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ブロリコの持つ高い免疫効果とは

    

ブロッコリーの「ブロリコ成分」は、東京大学とイマジン・グローバルケアが共同開発にて発見したものです。このブロリコ成分の持つ効果は、特に免疫力がてきめんに高いことが特徴です。免疫活性効果が非常に高いことで知られているプロポリスの1000倍以上、メカブフコダインの60倍、アサイーの240倍、DHAにいたってはその70倍もの効果をブロリコが持っていることが、実験データにより分かりました。
この高い免疫力により注目されているのが、がんへの効果です。これは直接的な成果というよりは、強い思いからくるプラシーボ効果と言われています。数値としては、免疫の活性化がおおよそ10%認められており、がん発症のリスクが抑制され、体に感じるだるさの改善に繋がるとされています。また、ブロリコは体が本来持っている免疫力をより引き出しますので、体調のバランスを整え改善させるということから、免疫過剰反応である花粉症やアルコール摂取からくる二日酔いにも効き目が発揮されることも期待できると言えます。実際にひどい花粉症が少々楽になったという人も少なくありません。他に、インフルエンザの予防にも良いとされています。これは、免疫力が活発化していると、インフルエンザウィルスがもし体内に侵入した場合でも抵抗することができ、発症には至らないというメカニズムなのです。もちろん、さらに免疫力を活発化させるためには、予防として通常行われる手洗いやうがいも併用して行うことが大切です。ブロリコを実際に利用している人は男女半々であり、平均して60歳くらいの人、摂取しはじめたきっかけでは体調不良の中でも「がん」、特に多いのが前立腺がんや乳がん、肺がん、大腸がんを患ったというのが約半数にものぼっています。その他では、口内炎にはじまり便秘・メタボリックシンドローム・糖尿病・コレステロールなど、多くの悩みを理由としてブロリコを摂取していることが分かっています。